バジリスク絆を打つ上でどのキャラのBCを選ぶか、けっこう悩ましいですよね。

例えば番長シリーズであれば私はよほどのことがない限り操か雫を選択します。

 

これは単に私が女性キャラ萌えである!!……というだけではなくて、

彼女らを選ぶとモード判別が可能であるためですが、絆では勝手が違います。

 

高設定確定演出のある弦之介BCに、モード判別に優れる朧BC、

そして継続率示唆と設定の偶奇の判断が可能な天膳。

それだけバジリスク絆が奥深いということに他なりませんが、悩みどころですよね。

 

それでも最近私は朧BCばかりを選択するようにしています。

やっぱり女キャラが好きなのか、って?

 

……ゴホン、やっぱり掴める気のしない高設定を狙うよりもモード判別を重要視したいからです。

すると以前よりも朧BCを選ぶことで、

月によるモード示唆以外にも演出に意味があることに気付きました。

 

そこで今回は、

朧BC最終場面のピンクエフェクトの秘密

について説明しようと思います。

 

朧BCでのエフェクトの有無で大きな違いが!


出典:http://enasiyo.com

正直なところ、つい最近まではあまり朧BCにおける演出の違いには興味がなかったのですよ。

結局のところピンクエフェクトがあっても弦之介が出てくるか、

朧カットインによる復活で全てが決まってしまうからですね。

 

しかし、朧BC終盤において弦之介が2回も思わせぶりに登場しておきながらー、何も起きない。

という展開が続いたため、それならどれだけ期待度があるのかハッキリしてやろう、と思ったのです。

 

すると思ったよりも弦之介登場は期待度が低いことが分かりました。

詳しくは以下の通りです。

 

ピンクエフェクトあり

 

ピンクエフェクトなし

※FB=フラッシュバック
 

以上のように、

終盤のピンクエフェクトがあるかないかではかなり演出の期待度が違う

ということが分かったのです。

 

ピンクエフェクトが無いと最大でも25%


出典:http://plaza.rakuten.co.jp/karakkaz

 

実際エフェクトがあるときは熱いことは経験上分かっておりましたが、

ここまで顕著な違いが出るとは思いませんでした。

ピンクエフェクトがないときは弦之介FBが起きれば起きるほど期待度が高いわけですね。

 

しかしそれでも、

エフェクトがなければ弦之介が2回顔出ししようが期待度は僅か25%程度しかない

わけです。

 

そりゃあ何度も外れるってものですね!

というか私の場合、むしろ4回に1回すらも当ってくれないような気もするんですが…。

 

まあ私のヒキ弱は置いといて、一方でエフェクトあり時を見てみましょう。

 

エフェクトあり時は弦之介FBの出方に秘密が?


出典:http://slotkaku.com

 

上の表をご覧になれば分かるでしょうが、

熱いのは当然としてもピンクエフェクトがある時は極端な振り分けとなっています。

弦之介FBが全て起きるか起きなかった場合に必ずBTに突入するようですね。

 

そして、フラッシュバックが第1停止時しか起きなかった場合、

期待度は14.7%、と条件によってはエフェクト無し時の期待度をも下回る数値となっています。

 

つまり、

ピンクエフェクトが発生したら、弦之介FBが起きないほうが嬉しい

ということですね。

 

あるいは、朧の心情を示唆した演出なのかもしれません。

会いたいのは当然だけれども、会ってしまえば甲賀と伊賀が戦わなくてはならない

という二律背反的な彼女の想いを表した演出…なんてのは考えすぎですかね。

 

何にしても演出の仕組み1つとってもバジリスク愛が十分に感じられる作品である、

ということをしみじみと感じます。

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